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日本の20歳以上のネット依存の傾向がある人は270万人。
ネット依存の中高生は518000人

国内の専門診療機関
国立病院機構久里浜医療センター
成城墨岡クリニック
ネット依存症、約1週間の合宿で脱却目指す 
通信環境のない場所で「ネット断食」
ネットのない環境で約1週間の合宿を実施する調査研究事業だ。2014年度予算概算要求に関係経費を盛り込んだ。
ネット依存傾向にある学生を集め、ネットから離れた規則正しい集団生活を約1週間体験させることを想定。日本より早くネット依存が問題になった韓国で実施している11泊12日の「レスキュースクール」を参考にした。
国立青少年自然の家などの施設で、共同生活をしたり野外活動で自然と触れ合ったりして、「社会的な能力を身につけることで、ネットの使用時間を自ら調整する力を育む」という。合宿中には精神科医や臨床心理士のカウンセリングや、専門家による講義も行ってネット依存からの脱却を目指す。プログラムが終了してからも、定期的に臨床心理士や心理系大学の学生ボランティアによるメンターが家庭訪問してフォローアップする。
今回の調査・研究では若者を対象に、「青少年自然の家」などの教育施設や公共の宿泊施設を活用して、集団での泊まり込み合宿を実施する。

中国のブートキャンプ式ネット依存症更生キャンプでは、2010年にはキャンプから大脱走した話がありましたし、2012年は逃げ出すために自殺を図ろうとした14歳の話もありました。施設では軍隊方式の体を鍛える訓練を主体とした、薬物治療、脳に電気ショック中国ではインターネット依存症は、薬物中毒と同等の扱いを受けている。2009年には、施設に入れられた16歳の男子高校生が、指導官に殴られて死亡する痛ましい事件も起きている。

中国では「インターネット依存症」と診断される10代の若者が急増しているため、インターネット依存症を矯正するための施設が国内に400カ所に設置されているとのこと。ネット依存症矯正施設はまるでブートキャンプのようであり、参加者が一列になって走ったり、パンチやキックといった動作を一斉に行っているという。 また、ワイヤー・ケーブルに繋がれたヘッドギアを頭に被せられたり、薬物治療や親同伴のカウンセリングを受けたりしているとのこと。中国広西チワン族自治区のインターネット依存症治療のためのブートキャンプで 16 歳の少年が撲殺されるという事件があった。
この少年は 8 月 1 日にキャンプに入隊し、「悪い行動を絶ち、自信を取り戻し前向きな態度を確立するため」に 9 月 1 日まで訓練を受ける予定であったとのこと。キャンプは厳しい環境を提供するが、拷問や「子供の健康に危害を加える恐れのある手段」は使わないことを約束していたという。しかし入隊してすぐ、少年は走るのが遅いことを理由に独居房に入れられ、手錠をかけられた上で指導員による暴行を受けたのではないかとのこと。少年の様子がおかしいことに気付いた指導員らは病院に搬送したそうだが、現地時間 3 日午前 3 時、死亡が確認されたそうだ。病院到着から 10 分後のことであったという。

中国には、未成年の網民(ネットユーザ」がおよそ1,650万人。うち、240万人程度が重度の依存症とされる。そのうち、控えめに見積もった数字でも14.8%がネット依存症にかかり、自力では立ち直れず、一連の社会問題を引き起こしているという。子供たちはネット依存症になった挙句、物事に対する真っ当な判断力を失い、正常な自制心を無くしつつある。一方、保護者は子供たちがインターネットで好ましからざる情報に接することを憂い、保護者と子供たちの間の溝がいよいよ深くなってきている。
近年の中国では、ネットカフェとネットゲームに代表されるネット産業の規模と売上高が倍増しているが、業界が社会的責任をまっとうするシステムが欠けているため、扱いきれない幾多の副産物を生み出してしまった。全国津々浦々に棲息する青少年ネット中毒者と、青少年をネット中毒者にしてしまういびつなネット産業こそが、まさにその代表だ。

タイでも2004年から政府がネット依存の予防教育を始めている。日本の小学4年生から中学3年生にあたる年代の親と子どもを対象に、政府が「家族管理教育プログラム」を実施。マヒドン大学シリラート病院精神医学部のWoraphat Ratta-Apha氏は、「ネット依存は何より予防が大事。そのためにも子どもと親を巻き込んでいくことが大切だ」と話す。同国の2010年の調査では、プログラムの対象にしている世代の子どもの13.3%がオンラインゲーム依存だったという。また、スマートフォンの普及によって、フェイスブックや通信アプリのLINEといったソーシャルネットワークにアクセスし続ける新しいタイプのネット依存が社会問題化し始めているとの報告もあった。

国費で、11泊12日の断ネットキャンプ「レスキュースクール」を開催
 2009年からは韓国すべての小学4年生、2010年から中学1年生、2011年からは高校1年生も対象にKスケールを使った調査を実施。ネット依存がみられる子どもには親と一緒にカウセリングを実施している。そして、必要に応じて外来・入院治療も行われている。さらに、青少年センター、教育委員会が連携した取り組みとして、Kスケールで高リスク群や潜在リスク群に入った中高生を対象に11泊12日の断ネットキャンプ「レスキュースクール」も16都市で年2回男女別に開催されている。費用のほとんどは国費で賄われ、参加者の負担は10万ウォン(約8000円)、低所得者は無償で参加できる。キャンプ参加期間は学校の出席日数としてカウントされる点も画期的だ。プログラムは、スキー、乗馬、Tシャツペイント、ロボット作り、映像作成など、ネットやゲームから離れて楽しみながらコミュニケーションを行い、現実社会の問題に対処する力を獲得できるような内容になっているという。 ネット依存者は、少しでも長くネットをしたいと、食事をとらなかったりインスタント食品で済ませたりするために、低栄養や肥満といった問題を抱えている。そこで、栄養バランスや摂取量について食事指導を受けるプログラムも組み込まれている。また、2~3人の参加者に1人の割合で寝食を共にするメンターが大きな役割を果たしている。メンターは、軍隊経験のある心理系学部の大学3~4年生で、メンター自身も通信機器、タバコ、酒の持ち込みを禁止している。「キャンプに参加するのは子どもだけだが、並行して両親の教育プログラムや相談が実施されている。親はゲームの危険性を知り、現実社会で認められず寂しい思いをしている子どもの心の空白を知る教育を受ける。参加後にも家庭訪問や面接、メンターとの再会の機会もあり、長期的に参加者と両親をサポートする体制が組まれている。

韓国では、16歳未満向けに深夜のオンラインゲーム禁止を導入
韓国では、2002年に光州のインターネットカフェで24歳の男性が86時間不眠不休でオンラインゲームをやり続けた末に急死した。この事件などをきっかけに、国を挙げてネット依存対策に取り組んでいる。 実務を担当するのは、女性政策や青少年の育成・福祉などを行う女性家族部で、ネット依存に苦しむ本人や家族を対象に24時間ホットラインを開設し、電話相談を実施している。また、2011年11月からは、全国で午前0時から6時までは16歳未満がオンラインゲームにアクセスできない「青少年夜間ゲームシャットダウン制」を導入した。

睡眠不足
昼夜逆転
ドライアイ・眼精疲労・視力低下
腰痛、キーボード腱鞘炎などの健康的異常。
オンラインゲーム課金などによる経済的圧迫
ネットの世界の情報を信じ、ねっとの世界が自分の居場所となり、一般常識に欠け、気付かずに非常識な言動をしている。
ネットの仮想空間が自分の居場所だと思ってしまう。
ネット社会に影響され、犯罪的行為に手を染めてしまう。
うつ病

ネット依存症とは

2015年03月23日
ネット依存症とは、常にインターネットに接続していなければ不安で、自分の意志でやめることができない状態のこと。アルコール依存症などと同じ、視力低下、不眠症、イライラ、うつ的な症状になる人もいる。

第三者が不正ログインをしてアカウントを乗っ取り、会員の友人や家族にメッセージを送って、「忙しいので代わりに、ネット上で使える電子マネーのプリペードカードを買ってきて」と頼む詐欺行為が横行した。購入後、被害者にカード番号を撮影した画像を送らせて、電子マネーをだまし取る手口だ。今月、PINコード(暗証番号)が義務付けられるようになった。広報担当者は「これまでも必要に応じてセキュリティーを高めてきた。その一環。被害を受けた方にはそれぞれ対応をしている」と説明した。乗っ取りはしにくくなったが、もうひとつ「なりすまい」という問題もある。東京都港区の中学1年の男子生徒(13)は友人から、「LINEを始めたのか?」と尋ねられた。自分ではLINEを利用していないのに、「なりすまし」が、友人登録を求めてきたという。「友人関係を知っている学校内の誰かが、イタズラでやったのだと思う」と言う。今回は実害がなかったが、「なりすまし」が周囲に暴言や誹謗中傷をするメッセージを送った場合、「自分の発言ではない」と理解してもらうのには時間がかかる。なりすましによるメッセージで友人関係が崩れた事例もある。1人で複数のLINEのアカウントを持つことが可能なため、乗っ取りに比べて、なりすましは容易だ。対策として、本人認証を強化する方法もあるが、やりすぎると、利便性を損なうという問題が起きる。コミュニケーションは顔を合わせるのが基本だ。SNSはあくまでも補助的な手段で、誤解を招きやすいことも認識して使うべきだ。

2012年リベンジポルノ相談合計10件
2013年リベンジポルノ相談合計97件
2014年リベンジポルノ相談合計355件
2013年の相談件数の3.66倍
2012年の相談件数の35.5倍
2014年10月以降、リベンジポルノという言葉が新聞、テレビ、雑誌で頻繁に取り上げられるようになってから、リベンジポルノの相談が一気に増えた。

非難するコメントの削除や内容修正をすると、ネットユーザからの反感を買い、さらに炎上します。サイトの閉鎖や特定の書き込みを削除しても、内容を保存する機能を持つサイトや内容を保存して様々なサイトに拡散する人が必ず現れます。自ら感情的な反論をしたり、挑発したりすると炎上は収束しません。

それでも収集が付かない場合は弁護士もしくは、全国webカウンセリング協議会に相談してください。

ブログが炎上した場合は、問題となった文章を修正して、誠意ある謝罪文を載せてください。掲示板やコメント欄を一時的に閉鎖することも一つの方法ですが、閉鎖する場合には過去のコメントをそのまま残しておかなければ反感を招く恐れがあります。

 複数のSNSサイトを利用している人は、それぞれのサイトから個人情報が集約されてしまう可能性があります。ネット上で知り合った人へ、氏名・住所・学校名・勤務先・家族構成・恋人・結婚相手の情報まで特定され、ストーカー被害を受けた人もいます。
スマートフォンにはGPS機能が内蔵されており、画像やインターネット上の書き込みへ位置情報を付け加えることができます。便利な機能ではありますが、画像の撮影場所や現在位置が特定される可能性があるため、この機能は無効化しておく方が良いです。
誰もが閲覧できるインターネットは、掲載内容・掲載画像に責任を負わなければならないことを忘れてはいけません。

・他人を差別したり、批判したりすることを書かない。
・モラルに反する画像や犯罪・違法行為にあたる画像をアップしない。
・他人のプライバシーに関わる画像や他人のプライバシーについてアップしない。
・内部情報に関わることは書かない。名前、住所、性別、個人情報などは書かない。
以上のことに注意する事が必要です。

 些細な画像の投稿や書き込みがきっかけで、インターネットサイトは炎上します。炎上とは特定の事柄に対して批判や誹謗中傷が殺到することを指します。炎上トラブルを取りまとめるような『まとめサイト』に掲載されると多くのネットユーザが拡散するため、インターネット上からすべての情報を削除するのは不可能に等しいです。最悪のケースでは、あらゆる手段を使い個人情報が調べられ、勤務先や学校が特定され、退職や退学に追い込まれた社会人や学生もいるのです。

■キープ・・・セックスしてから、本気では付き合わないけれども、もったいないから一
応取っておこう程度の相手・保留しておく都合の良い相手
■グダ・グダる・・性行為本番寸前になって女性がグダグダとためらうこと
■ケーバン・・・;携帯番号ゲット
■ゴックン・・・口の中に発射された精液を飲み込むこと
■サセ子、準即、ヤリマン、おさせ・・・簡単にセックスさせてくれる女性

■絵巻・・・デジタル映像・ハメ撮りのものなど
■オナ見・・・;男性の自慰行為を見るだけの行為
■お持ち帰り・・・女の子を自宅に連れてくること
■解放・・・セックスをしぶる女性をうまく説得すること・女性の心を開かせること
■カキタレ・・・性交相手の女性

■ハメる、パコる、打つ、撃つ・・・セックスする
■番ゲ・・・電話番号をゲットすること
■可食・・・見ただけでセックスできるとわかる女性
■不可食・・・見ただけでセックスできないと分かる女性
■ウテウテ、ヤリチン・・・セックス好きの男性

■YSP・・・ヤリ逃げ
■JS地雷・・・ハズレ女性の総称
■雑食・・どんな容姿の相手とでもセックスすること
■ネナベ・・・ネットおなべ・男性のふりをして書き込む女性
■ハメ撮り・・・性行為を当事者が撮影すること

■JOJO・・処女
■NP・・・ナンパ
■NNP・・・ネットナンパ
■LH、お城・・・ラブホテル
■SNP・ストリートナンパ

■ヤリ目・・・セックスを目的とした出合い
■キメセク・・・薬物を使用しながら性行為を
■飛燕、ひえん、非援、非円、
タダマン・・・お金のやり取りなしでエッチすること。
■放流・・・出会い系で知り合って一度は会ったが気に入らなかった女との連絡を取らず
に、自然消滅させようとすること
■アンダー・・・18才未満のこと

■セフレ、ヤリ友、H友、SF・・・セックスブレンド
■リク写・・・リクエストされた裸のポーズを送りお金をもらう
■リクムービー・・・リクエストされた動画を送りお金をもらう
■神待ち少女・・・ご飯や泊めるところを探している家出少女
■神待ち掲示板・・・ご飯や泊めてくれる人を探す家出少女が利用する掲示板

■三也296、木黄三兵、ネ申戸・・・池袋、横浜、神戸(待ち合わせ場所)
■乾燥部・・・ドライブ
■車内F・・・車内でフェラチオ
■即アポ、即会い・・・すぐに会える人
■即ハメ、即ヤリ、即マン・・・援助交際であってすぐに性行為をすること
■即系・・・その日すぐにセックスできそうな女性

■ネカマ・・・ネット上で男性が女性のふりをすること
■携帯代がなくてピンチ・・・援助交際の相手を募集
■応援します、且力けます・・・援助交際をしたい
■パパ欲しい、パパになって、パパ募集・・・愛人契約の定期的な援交希望

■サポート、助けて、ヘルプ、困ってる、意味わかる人、意味解る人、余裕ある人・・・
援助交際希望
■割り切り、割切、÷切、*きり・・・お金をもらってのセックスだけの関係を希望
■サシアポ・・・1対1で会う事
■対局・・・SEX行為
■プチ・・・本番プレーなしで

■穂別、ホ別・・・ホテル代金別
■ゴム付き・ゴ有・ゴ付き・ゴ付・G有り・輪有り・・・コンドームを付けてのSEX
■フェ有、口有り・・・フェラチオを有り
■フェ無・・・フェラをしない
■中田氏・・・ゴムなし、中だしOK

■お米⇒お金
■¥、園、燕、○、/、サボート、助けて、ヘルプ、佐保、差歩、さぽ、サポして、SP、
saして、sして、差して、円して、瓜、無道、円光、園校、円口、炎工、¥交、円女・・・
援助交際
■15本3・・・15歳本番プレー3万円
■12本1、12本2、12本3、11本1、11本2、11本3・・・12歳本番プレー2万円、、、11歳本
番プレー3万円

■1K、2K、3K、4K、5K・・・千円、2千円、、、、5千円
■TMG・・・電話番号とメルアドをゲットする事
■1米、諭吉、U吉、ゆきち、@1・・・1万円
■苺、苺佐保、差1・5、@1・5、イチゴ・・・1万5000円
■荷、2米、WU吉、@2、2諭吉、諭吉二枚、2ゆきち・・・2万円
■3米、3諭吉、TU吉、差3、@3、諭吉さん
・・・3万円

■S生、JS、リア消・・・女子小学生
■C生、JC、リア厨・・・女子中学生
■K生、JK、リア工・・・女子高校生
■D生、JD・・・女子大生

リベンジポルノとは、恋人や配偶者との関係が終わってしまった人が、嫌がらせで、相手の裸の画像やわいせつな画像、わいせつな動画などをネット上に流出させることです。アメリカのカリフォルニア州では罰金刑の対象になっています。東京三鷹市の女子高生殺人事件では、容疑者によって被害者のポルノ画像が出回ったことを受けて、日本でも「リベンジポルノ」という言葉が広まりました。
ケータイやスマホでの撮影が主流になり、カメラで撮影しフィルムを現像に出すのと違い、人には見せられないような写真も気軽に撮影する人が増えています。アメリカでは2000年代後半から、少女たちの間で、自分の裸や下着姿の画像を携帯メールに添付して恋人に「プレゼント」するのがはやり出しました。日本でも、LINEやメールで恋人に自分の裸の画像や下着姿を送るなどの行為も広まってきています。
無許可で撮影した他人の写真を投稿するのはプライバシー侵害として禁止する法律は各国で存在します。しかし同意の上で撮影された写真の場合は、別れたあとで公開しても違法とされないため、別れた腹いせにより多くの人々が、信頼していた相手によって裸の画像をさらされ、相談してくるケースが増えています。インターネット上には、無断投稿と思われる日本人の卑猥画像がいくらでも見つかりま
す。これらの行為は、名誉毀損やプライバシー侵害にあたる立派な犯罪です。公開すると相手を脅せば脅迫罪にもなります。18歳未満の被写体の場合は、児童ポルノ禁止法違反になり、厳しい刑罰を受ける可能性があります。対象が18歳以上であっても、わいせつ物頒布罪となる可能性があります。遠距離恋愛であまり会えない相手に頼まれ裸の画像を送ってしまう子もいます。何故、送ってしまったのかを聞いたところ、「彼を信じている」「特別な存在だから」「浮気されたくないから」などの答えが返ってきました。また、見ず知らずの人とネット上で友達になり、頼まれて裸の画像を送ってしまった女の子もいますが、何故、見ず知らずの人に裸の画像を送ってしまったのかを聞いてみると、「むしろ見ず知らずの人だから平気だと思い羽目をはずしてしまった」との答えが返ってきました。恋人や、ネット上で知り合った人に裸の画像などを送ってしまうと、それが消せない傷
として一生残る可能性もあるのです。1度投稿された画像は海外のサイトに載せられることもありすべて削除するのは極めて難しいと言えるでしょう。またLINEやメールで出回った画像をすべて削除するのは実質的に無理だといえます。裸の画像や他人に見られたくない画像は相手がだれであっても絶対に記録に残すべきではありません。1度撮影された画像はいつネット流出するかわからないのです。